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アイセイ薬局が全国331店舗に「ClipLine」を導入し、店舗主体でのオペレーション改善を加速

プレスリリース

〜動画を活用することで、本社や支店と店舗間の双方向コミュニケーションを実現し、現場の集合知を活用したボトムアップ型の薬局運営を目指します〜

大手調剤薬局である、株式会社アイセイ薬局が、「ClipLine(クリップライン)」を導入したことをお知らせ致します。


■「ClipLine」導入の狙い
アイセイ薬局では、店舗主体のオペレーションの改善を加速させることを目的として、当社の提供する「ClipLine」を導入致しました。これにより、本社や支店と店舗間で動画を活用した双方向コミュニケーションを実現し、現場の集合知を活用したボトムアップ型の薬局運営を目指します。

■ClipLineの活用範囲
1. 店舗内の情報共有
2. 店舗からのノウハウ収集・情報共有
3. 本部から店舗への情報共有
4. 評価制度への組み込み
ClipLineを多角的に活用していくことで、動画でのコミュニケーションの可能性を模索し続けていきます。

■ご担当者様からのコメント

薬局運営本部本部長 牧野 透様
「経営層と現場で考える課題のズレを改善したい」
現在はマネジャー制度を通じて店舗の課題解決にあたっていますが、本社や支店・店舗間の物理的な距離による制約、人づてのコミュニケーションには限界があり、これからの店舗運営において、現状の仕組みのみでは難しいと感じています。本社で経営に役立つ現場の声を迅速に正しく吸い上げて、いかに解決していくかが重要であるため、ClipLineを活用して、ボトムアップ型の薬局運営ができる仕組みを作っていきたいと考えています。
何か新しいことを始めるというよりは、すでに実施されている価値あるノウハウを集合知化することにより、さらに価値を高めていくことを目指します。

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